楽天モバイル

【証拠あり】元携帯ショップ店員が楽天モバイルを4年使い倒した評判について徹底調査!

楽天モバイル 評判

2021年より、たくさんの携帯キャリアが通信料の値引きをしたことから、じゃあそろそろ他社に乗り換えをしようと検討している人は非常に多いのではないでしょうか。

そのキャリアのなかでも、もっとも注目を集めているのが楽天モバイルです。

しかし、携帯の乗り換え(MNP)をするのは結構勇気がいりますよね。

そこで今回は、元携帯ショップ店員が楽天モバイルを4年使い倒しましたので、実際のところはどうなのかをお伝えしますね。

この記事は、元ソフトバンクの社員(催事販売から店舗の副店長)による携帯のプロ目線と、実際に楽天モバイル利用者としての2つの視点から楽天モバイルについてお話しますので、信憑性の高い記事としてご認識いただけますと幸いです。

以下証拠として、販売員証+資格を提示いたします。

ソフトバンク
ソフトバンク

楽天UNLIMIT iPhone
楽天UNLIMITはiPhoneで使える!元携帯ショップ店員が実機を使って徹底的に検証!政府の意向により、どの携帯キャリアも通信費が格段に安くなりました。 そのなかでも、もっとも注目されているのが楽天UNLIMITでは...

Contents

楽天モバイルって?ソフトバンクやau・docomoとの違いは?

楽天モバイルとは、あの楽天が運営する通信事業者のことを指します。

あの楽天とは、楽天市場をはじめ、東北楽天ゴールデンイーグルス、ヴィッセル神戸の運営元としても有名ですよね。

もともとはdocomo、au、ソフトバンクの3社が独占して携帯電話を販売していましたが、そこに割り込んできたのが楽天モバイルでした。

ぶっちゃけ、3大キャリアは通信費がかなり高かったこともあり、楽天モバイルが参入したことで安価な携帯プランの幅が広がりました。

しかし、楽天モバイルが参入した当時は電波が弱く、しかも三大キャリアから電波を借りていたことから、乗り換えや新規に懸念を持っていたというわけです。

ですが、ここ数年で格安SIM=電波が弱いから、格安SIM=安くて電波も良いに変わってきました。

正直なところ、私も楽天モバイル愛用者ですが契約当初から電波の不安は感じられずに、いいタイミングで契約したなと思っていました。

楽天モバイルは3カ月無料で通信が無制限という評判は本当?

楽天モバイルアンリミットの申込者数が2021年5月の時点で、なんと410万回線を突破しました。

楽天アンリミットとは、楽天がメインでうちだしているプランのことを指します。(正式にはRakuten UN-LIMIT Ⅵ)

これだけ新規申込者数が増えた理由に、当初開催していた1年間無料キャンペーンがあげられます。

1年間通信料が無料なので、使い方によっては毎月0円で請求されるという、とんでもないものでした。

残念ながら、1年間無料のキャンペーンが終りましたが、それに変わってやっているのが3カ月無料キャンペーンです。

楽天モバイルは通信が無制限

楽天モバイルの契約者が多い理由に、通信無制限があげられます。

つい最近までの3大キャリアであれば、プランにもよりますが仮に5Gプランだった場合、月に5Gを超えると追加で購入しなければなりませんでした。

しかし、楽天モバイルの場合はそういうわずらわしいことがなく、100GBを使ったとしても3,278円しか請求されません。

楽天モバイルの無料キャンペーンが終ったあとは、通信の度合いによって費用が変わりますので知っておきましょう。

1GBまで・・・0円
3GBまで・・・1,078円
20GBまで・・・2,178円
20GB以上・・・3,278円

1GBまでの0円はぶっ飛びすぎていますが、Wi-Fi環境内でうまく使えば、無料キャンペーン期間が終わっても0円で使える可能性がありますよね。

楽天モバイルの悪い評判

安いものには裏がある、というように楽天モバイルには何か裏があるのでは、と疑ってしまうのはムリもありません。

ですから、楽天モバイルの悪い評価について声を聞いてきました。

やはり、楽天モバイルはエリアによっては回線が不安定なようです。

また、最近では不正購入があったようです。

不正購入はかなり限定的ですが、エリアの不備は少ししんどいかもしれませんね。

とくに地方に関しては、まだまだ電波が弱い傾向にあるようです。

 

楽天UNLIMIT iPhone
楽天UNLIMITはiPhoneで使える!元携帯ショップ店員が実機を使って徹底的に検証!政府の意向により、どの携帯キャリアも通信費が格段に安くなりました。 そのなかでも、もっとも注目されているのが楽天UNLIMITでは...

楽天モバイルの良い評判

やはり3カ月の料金が無料というのは、かなり嬉しいようです。

万が一失敗しても、解約すればいいだけですし、お試しで使われる人が多いのも事実です。

しかも、いつ解約しても解約料や事務手数料は不要ですので、安心ですね。

楽天モバイル評判は良いも悪いもありますが、3カ月無料ですからまずは利用してみて良さそうなら継続して、無理そうなら解約するというパターンが多いようです。

 

楽天モバイルの評判を見て感じたデメリット

どんなサービスでも、メリットはありますがデメリットも隠されているものです。

当ブログでは、デメリットも包み隠さず公開しますので参考にしてください。

楽天モバイルの対応エリアが弱い

楽天モバイルの最大のデメリットと言えば、電波のエリアが弱いことがあげられます。

これは3大キャリアにも言えますが、地下や、地方、山、海などに行くとどうしても電波が弱くなるものです。

楽天モバイル エリア

2021年5月現在の楽天モバイルの対応エリアです。(近畿・東海・関東)

どうでしょうか、中心部に関して言えば楽天回線が網羅されていますが、地方に行けばパートナー回線となり、白いところは完全に圏外となる場所となっています。

これだけで比較すると、なんだか対象エリアが狭いように見えますよね。

そこで、docomoの対象エリアと比較してみました。

docomo エリア

ぶっちゃけですけど、楽天モバイルもdocomoもあまり変わらない気がしますね・・・。

楽天モバイルのパートナーエリアを一緒にすると、docomoと比較しても見劣りしないくらいの範囲と言えるのではないでしょうか。

iPhone6よりも前の機種は未対応

実は、楽天モバイルのUN-LIMITはiPhoneの機種によっては未対応でしたが、2021年4月より対応機種の幅が増えました。

旧楽天アンリミットで使えたiPhone

・iPhone 12
・iPhone 12 mini
・iPhone 12 Pro
・iPhone 12 Pro Max
・iPhone SE (第2世代)
・iPhone 11
・iPhone 11 Pro
・iPhone 11 Pro MAX
・iPhone XS
・iPhone XS MAX
・iPhone XR

新楽天アンリミットで使えるiPhone

iPhone 12 Pro Max
iPhone 12 Pro
iPhone 12
iPhone 12 mini
iPhone SE(第2世代)
iPhone 11 Pro Max
iPhone 11 Pro
iPhone 11
iPhone XR
iPhone XS Max
iPhone XS
——–ここから下が新しく対応——–
iPhone X
iPhone 8
iPhone 8 Plus
iPhone 7
iPhone 7 Plus
iPhone SE(第1世代)
iPhone 6s
iPhone 6s Plus

少し前までは、iPhoneXSよりもまえの機種は対応していませんでしたが、現在はiPhone6sからiPhoneXまでが楽天UN-LIMITの対象となり、利用の幅が広がりました。

ただし、iPhone6sや7はかなり古い機種なので、買い替えを想定しつつ楽天モバイルに乗り換えや機種変更をするといいでしょう。

サポートの対応が超遅い

楽天UN-LIMITがはじまるまえは、サポートの対応がとてもはやかったので満足していました。

しかし、新規加入者が爆発的に増えたせいか電話やチャットで問い合わせをしても、対応がかなり遅くなったのがマイナス点だと感じています。

チャットの場合は、問い合わせをすれば1時間以内に返信がきていましたが、今は2~3日放置はよくあることです。

楽天モバイル 問い合わせ

実際に過去にチャットで問い合わせをしていました。

4/6に初回の問い合わせをしていましたが、応答がなかったため4/7に再度送信しました。

結果、4/10にようやく返信がきたので、かなり遅いなと感じましたよ。

もしお急ぎの場合はチャットではなく電話で問い合わせをすればいいでしょう。

楽天モバイルの評判を見て感じたメリット

楽天モバイルは少しデメリットがありますが、肝心なメリットはどうでしょうか。

やっぱり3カ月無料はでかすぎる

キャンペーンの時期によっても異なりますが、楽天UN-LIMITに申込むと、全ての人に3カ月の通信費が無料のサービスがついてきます。

楽天モバイル 無料

それは乗り換えや新規はもちろん、機種変更の人も対象と言う、とてつもないキャンペーンと言えます。

通信費が無料ですので、5G使おうが10G使おうが無料期間の間は0円の請求しかされません。

0円なんて嘘だと思ってしまうかもしれませんが、楽天モバイルがユーザー数を獲得するためにはじめたキャンペーンなので、いまのうちに申込んでおくべきですよ。

なぜなら初期のころは1年間無料でしたが、ユーザー数が一定に達したため、無料期間が3カ月になったからです。

今後もユーザー数が増えてくれば、キャンペーンがなくなる可能性がありますよ。

無料期間が過ぎても月額費用が安すぎる

楽天モバイルを利用する最大のメリットに、3カ月の無料があります。

ですが、3カ月の無料期間が終わったとしても、笑えるくらいに安く利用し続けられます。

楽天アンリミット

まず、楽天モバイルは3大キャリアのように複雑なプランはありません。

シンプルにRakuten UN-LIMITⅥというワンプランで料金もシンプルです。

正直、ソフトバンクの社員時代は、自分でもプランが複雑すぎてお客様に説明できなかったことがありますので・・・。

これくらいシンプルですと、利用する側も安心ですよね。

まず、Rakuten UN-LIMITⅥの最大料金は3,278円です。

つまり、いくら通信をしすぎたとしても追加で支払うことはありません。

1GBまでしか使わないのであれば、0円のままですし、20GBまで使ったとしても2,178円の請求のみですから、かなり安いですよね。

データ通信が無制限

楽天モバイルでは、データ通信が無制限と言うメリットがあります。

ただし、パートナー回線が5GBを超えますと、通信速度が最大1Mbpsまで下がりますので要注意です。

1Mbpsってどれくらいの速さなのかって、わかりづらいですよね。

1Mbpsでできること

・LINE
・通話
・ビデオ通話
・各種SNS
・YouTube(低画質・標準画質)
・デザリング
・オンラインゲーム

1Mbpsでできないこと

・YouTubeの高画質・HD
・オンラインゲーム(MMORPG・FPS系は難しいかも)

YouTubeの高画質視聴や大容量のオンラインゲームは難しいですが、それ以外は、不便なく利用できますよ。

通話が無料

実は、キャンペーンとは関係なく、Rakuten UN-LIMITⅥでは通話が無料ということをご存知でしたでしょうか。

rakutenLinkというアプリを経由することで、国内通話がかけ放題というメリットがあります。

基本的には、国内の固定電話や携帯電話には無料で発信できますが、いちぶの特殊な番号に関しては通話料が発生します。

Rakuten Link実際にRakuten Linkを経由して通話をしましたが、3分12秒だけ費用が請求されました。

なぜなら、ナビダイヤルを使用したからです。

楽天アンリミットですから、特殊な番号にさえ発信しなければ完全無料で通話ができますよ。

ちなみに、電話料金がかかる番号は以下の通りです。

171.188.1417.147.148.0180.0570.#7119.#8000.#8008.#8011.#8080.#8139.#8891.#9110など。

このなかでも、0570のナビダイヤルがよく使われる番号です。一般の企業への問い合わせは、なぜかナビダイヤルの設定が多いです。

あとは、見たことも聞いたこともないような番号ばかりですから、気にしないでおきましょう。

楽天ポイントが貯めて使える

楽天モバイルを利用するということは、使用料金により楽天ポイントが貯まるということです。

無料で使っている期間は、さすがに0円ですからポイントはつきませんが、キャンペーンの適用が終ると通常の料金に変わりますのでポイントがもらえるようになります。

金額そのものが安いのでポイントの量は期待できませんが、貯まったポイントは楽天市場やトラベルをはじめ、楽天モバイルへの支払いにもあてられます。

 

楽天モバイルの評価は他社と比較してどう?

いくら楽天モバイルのキャンペーン内容や料金が良くても、ぶっちゃけ他社のことも気になりますよね。

最近では、docomoやau、ソフトバンクがかたくなに拒否していた値下げにも応じるようになり、横一線で戦っているような状況になってきているのが事実です。

たとえば、auのpovoやdocomoのahamo、ソフトバンクのLINEMOが該当します。

楽天モバイル 比較

楽天モバイルと他社の値段の比較

docomo、au、ソフトバンクの料金は完全に固定ですね。

docomo・・・2,970円
au・・・2,728円
ソフトバンク・・・2,728円
楽天モバイル・・・3,278円

これだけで比較すると、楽天モバイルがダントツに高くなりますが、よく見てほしいです。

楽天モバイルはギガ数によって金額が変わりますよね。

つまり、毎月20GBまでしか使わないのであれば、2,178円ですので圧倒的に楽天モバイルが安いということになります。

ちなみに、月20GBと言えばWi-Fi外で動画を視聴しまくる人は必要ですが、それ以外は5GB~7GBくらいで充分ですよ。

楽天モバイルと他社の通信量の比較

基本的に、povoもahamoもLINEMOも、月に20GBまでが最大の通信量ですが、楽天モバイルだけは無制限です。

ただし、楽天モバイルは楽天回線エリアが無制限で、パートナー回線では5GBを超えると1Mbpsの速度で通信が可能です。

そして、楽天モバイルは海外でも2GBまで使用できます。

どちらにしても、ヘビーユーザーであれば楽天モバイル一択と言えますが、ライトユーザーは気にしなくていいレベルですね。

通信制限後の楽天モバイルと他社の比較

楽天モバイル 他社

万が一、月の通信制限がオーバーした場合、各社でどういうことになるのでしょうか。

まず、ahamo、povo、LINEMOは、通信制限がかかると最大1Mbpsまで抑えられます。

楽天モバイルは、楽天回線エリアなら無制限ですから、通信制限はありません。

ただし、パートナー回線の場合は5GBを超えると同じく最大1Mbpsまで抑えられます。

もし、制限がかかった場合は各社ともに1GBを550円追加することで、通信速度が戻ります。

また、povoはオプションのデータ使い放題というサービスが独自に展開されています。

このオプションは、お申し込みから24時間限定で、データ通信が使いたい放題と言うものです。

ですから、その日だけということに注意してくださいね。

楽天モバイルと他社の通話料金比較とその他

楽天モバイル 他社 通話通信量と同じくらいに大切なのが、通話料金ではないでしょうか。

今はLINEで済ませられるとはいえ、たまに普通の電話が多くなる時もありますよね。

docomo・・・5分かけ放題(5分以上のかけ放題+1,100円)
au・・・5分かけ放題550円(5分以上のかけ放題+1,650円)
ソフトバンク・・・5分かけ放題550円(5分以上のかけ放題+1,650円)
楽天モバイル・・・専用アプリ経由でかけ放題

docomoだけ5分かけ放題は無料ですが、auやソフトバンクは550円の別途費用が発生します。

また、docomo、au、ソフトバンクの3社は5分以上のかけ放題は1,000円以上のオプションとなります。

楽天モバイルは専門のアプリを経由すれば、24時間365日通話は無料です。

楽天モバイルと他社で新規申し込み

基本的にはMNPも新規も機種変更も、すべてインターネットで完結できます。

ですが、場合によっては専門のスタッフに助けてほしい、なんてこともありますよね。

実は、docomoもauもソフトバンクも、最新のプランはお店では対応できないというデメリットがあります。

なぜなら、価格を抑えまくったせいでスタッフが充てられなくなったからです。

その点、楽天モバイルは当初より店頭で受付をしていますので、インターネットでの手続きが不安とのことであれば楽天モバイル一択と言えるでしょう。

楽天モバイルと他社を利用シーンの料金分け

人によっては利用シーンが異なりますよね。

そこで、利用シーン別に楽天モバイルと他社の料金を徹底的に比較してみました。

せっかくなのでオトクに使いたいですよね!

通話はほとんどしないがたくさんの通信を行う(20GBまで)

楽天モバイル ahamo povo LINEMO
通信量 2,178円 2,970円 2,728円 2,728円
通話料 0円 0円 0円 0円
合計金額 2,178円 2,970円 2,728円 2,728円
おすすめ度

通話をほとんどせず、通信が月に20GBまでの人であれば、圧倒的に楽天モバイルが安いです。

通話もするし通信も結構使う(通話は5分以内で通信は20GB以下)

楽天モバイル ahamo povo LINEMO
通信量 2,178円 2,970円 2,728円 2,728円
通話料 0円 0円 550円 550円
合計金額 2,178円 2,970円 3,278円 3,278円
おすすめ度

5分以内の通話ばかりであれば、docomoのahamoも無料ですが、povoやLINEMOは550円のオプションがかかるため、ちょっと費用が高くなりますね。

通話もするし通信も結構使う(通話は5分以上で通信は20GB以下)

楽天モバイル ahamo povo LINEMO
通信量 2,178円 2,970円 2,728円 2,728円
通話料 0円 1,100円 1,650円 1,650円
合計金額 2,178円 4,070円 4,378円 4,378円
おすすめ度

通話5分以上される人ですと、かなりの価格差が生まれましたね。

楽天モバイルは通話料が無料ですので、料金の変動はありません。

対して、ahamo、povo、LINEMOは5分以上の通話し放題のオプションが高めですから、楽天モバイルとの料金差は2倍となります。

それでも元々の3大キャリアの値段を考えれば、どれも安いですけどね・・・。

通話はかなり使うけれど通信はほとんどしない(通話は5分以上で通信は1GBまで)

楽天モバイル ahamo povo LINEMO
通信量 0円 2,970円 2,728円 2,728円
通話料 0円 1,100円 1,650円 1,650円
合計金額 0円 2,970円 2,728円 2,728円
おすすめ度

通信が1GBまでで通話を5分以上されるケースです。

えーっと、、、楽天モバイルはまさかの0円ですので、他社に勝ち目はありません。

ちなみに楽天モバイルは2回線目からは、0GB~3GBまでが1,078円となりますが、家族で申し込みする場合は、契約者を別にして支払いを1つ(別でもOK)にまとめてください。

そうすることで、どの回線も1GBまでの0円が適用されます。

通話はかなり使うけれど通信はほとんどしない(通話は5分以上で通信が3GBまで)

楽天モバイル ahamo povo LINEMO
通信量 1,078円 2,970円 2,728円 2,728円
通話料 0円 1,100円 1,650円 1,650円
合計金額 1,078円 2,970円 2,728円 2,728円
おすすめ度

おなじく、結構通話はするけれど通信が月に3GBまでのパターンです。

楽天モバイルは1,078円で、他社は3,000円近いですね。

どう考えても楽天モバイルの勝ちですよね。

通話もしないし通信もほとんどしない(LINEくらい)

楽天モバイル ahamo povo LINEMO
通信量 0~1,078円 2,970円 2,728円 2,728円
通話料 0円 0円 0円 0円
合計金額 0~1,078円 2,970円 2,728円 2,728円
おすすめ度

最後に、通話も通信もほどんどしない、もしくはWi-Fi環境での通信が多いケースを見ていきましょう。

楽天モバイルは、仮にLINEだけですとやり取りの量にもよりますが、3GBも使わないはずですのでMAX1,078円と想定しています。

さまざまなケースで楽天モバイルと他社を比較してみましたが、結構なパターンで楽天モバイルが安いですね。

 

楽天モバイルの評判のまとめ

これから楽天モバイルにしようか、他社にしようかを迷われているのではないでしょうか。

たくさんの評判などを、インターネットで調査されていることと思われます。

今回は、元ソフトバンクの社員が楽天モバイルを4年間使った結果をお伝えしておりますので、参考になるはずです。

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ねこすけ
都会暮らしなのに、ありえないくらいの低い年収で超節約生活を余儀なくされる。それをきっかけに、楽しく節約するために20件以上のスーパーマーケットへ調査。グラム単位で食材費を丸暗記。節約を意識して約10年経過しました。ですから主婦にも負けないくらい高度な節約に関する情報をリアルな体験とともに提供していきます。 アパレル店員(4年勤務) ソフトバンク社員(4年勤務) Web関連の仕事(5年勤務)